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ペンシル住宅の悲劇

ペンシル住宅の三軒長屋。。。真ん中の火事が怖い。被災者の復興住宅にはいいと思う。最適です。すぐに建てられて、コミュニケーションが近くとれる。ベランダでお話しできるし。地域の仲いい田舎の人向き。5000万円とか結構高い。高いわりに狭い。3500万くらいに下げられていた。部屋数なんて一間でいいのです。ブチ抜きで広くてワンルーム8畳とかのほうがいい。柔道できそうな畳部屋。庭に土俵が作れればもっといい。ラストがよくわからず結局妊娠した人は違う家に引っ越して、浅利君の家が拡張してもう一個買ったのかな。ペット夫婦はあれでよしと思った。事故現場とディーンのラストが気になりました。浅利夫婦とピアノ少女の娘の話みてて、自分も小さいころピアノ習いたかったし、そういえばピアノ欲しいと思ったなあ。。。。と。オルガンで我慢してオルガン教室通っていたけど、音色が違うので、ブカブカいってて嫌いで飽きた。ポロローンがいいので。子供でも耳はついてるので、聴力がある限りやっぱピアノだろ。バレエも習いたいと思った。でも母が日舞の名取をしていて師匠でお弟子さんに自宅で日舞教えていたので「バレエ習いたい」とか言ったら気を悪くするので日舞で我慢して教わっていたけど、興味がなくてやめました。白鳥の湖のLPレコード持ってていつも聴いていたのでした。やっぱ、チャイコフスキーだろ。と思っていたので。幼稚園くらいの話。小学校では、ソロバン教室とか習字とか習ったりスイミングスクールで溺れながら25メートル息継ぎほぼしないで、泳ぎ切ったり、いろいろあったけど、夢中になって打ち込む子じゃなくて、小説も一冊出版して終わったし。もう別に次々書いて出版社に送る情熱がなくなった。女優も憧れて劇団通ったけど、すぐに飽きた。一本映画出てから辞めるとかすればよかった。主演で一回達成してから辞めるとか。そこまでの情熱が続かない。生涯好きで、情熱燃やし続けたのは、沖田総司くらいしかなかったので、あとはすべてどうでもよかったのだろうと思う。「習い事」とは情熱の継続です。この女の子、周りの大人が大騒ぎして、ピアノのおける家。。。とか思っていたけど、学校に行ってアニメにハマって漫画家になるとか言い出したり、推し活動とか始めたら、狭い家のままでいいじゃん。。。。ってことで、ピアノの置ける夢は実は娘の夢じゃなくて親の夢では⁇と言っても、音楽の先生止まりか、ヤマハに就職で終わり、ショパン国際コンクール優勝でピアニストになって、ウィンフィルハーモニー管弦楽団と共演とかは無いので、ますます家なんかどうでもよくね?という結論を思ったきのうのぴーちゃんドラマでした(^^♪

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