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いろいろ

なんか、イスラエルが大変なことになって、アメリカも忙しいな。。。。トマホークでもぶち込むのでしょうか。これって、全然関係ないようでも、ロシアとウクライナの戦争の余波だと思う。対立構図ややり口が。民衆を拉致とかミサイル攻撃で街を破壊。。。とか力による暴力的手段で、自分の意見や思いを通そうとするところが、ロシアを見て「俺たちもこれで行こう」と決断のトリガーになったかも。やはりアメリカは忙しいけど黙っちゃいないかも。。。なんか世界中でロシアの侵攻みた勢力が「俺たちも」って暴力の連鎖でトリガーひきそう。今まで「やめとこう」と理性が聞いていた部分が、パンドラの箱開けちゃって「なんでもあり。ミサイルぶち込んで民衆を殺しまくろ」となってしまいました。ロシアの罪は重い。世界中にその暴力論理が波及した結果だと思う。こういう大きな攻撃は。また小泉悠先生のお話とか聞いて勉強しよう。さて、話変わって。。。「赤い袖先」の韓国ドラマ今日最終回で、主人公の王様の顔とか雰囲気が向井理にそっくりだった。。。というのと、最後なんか眼病をわずらって、メガネかけてその後床に伏していたのですが、脳腫瘍かなんかで死んだのでしょうか。はしょられてて、最後なんかよくわからなかったけど、死んだドギムの面影を恋い慕って何年も王様が鬱になってしまった。。。。というところと、夢か⁇わかんないけど、最後死んだドギムとの想い出の夢になって再会して喜んで終わったので、王様も死んだのかも。なんかドギムさんが、ずーっと側室は嫌、側室は嫌。。と念仏のように言っていたので、わたしが思うに①宮女としての誇りをもっているので、全うしたくて断っっている。か②側室は嫉妬や悲しみが多いので、本当は、正室になりたいから断ったていたのか。と思って見てたんだけど、最後まで見てわかった。③聡明なドギムは側室になった後に、不幸になって早世する自分の儚い不吉な運命を悟っていて断っていた。利口な人ってずっと先の未来がほんの一瞬透けて見えてしまう。ということはあるので。③が、シャーマンであるわたしの導いた見解です。笑なんか次回も宮廷時代劇みたいで、韓国ドラマって宮廷時代物多いんだね。。と思いました。ドラマチックで演劇性が強くて物語に起伏があるからかも。現代恋愛ドラマってべつに面白くないので。ライバルが出ても障害が出てもすれ違っても大したことは無い。時代劇だと、まさに命がけになるので、より多く作られたのかも。。と韓国を想像しました。思ったより悲劇的な話で、ちょっと朝から暗くなったわたしです。雨降っているし、秋物と夏物の整理して、ゆうとでも見たり聴いたりして過ごそう(^^♪

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