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雑誌です。

ぴーの雑誌二冊取ってきました。えっと。。。25って書いてあって、ヴァンサンカンという雑誌。7月号とアールっていう雑誌の7月号でした。今八月なので、ひょっとして古いのかもしれません。まぁ気にせずに。アールのほうは、昔のアイドル雑誌の延長線の雑誌なのか可愛い雰囲気で、ぴーがナチュラルでとても可愛かった。いろいろ質問に答えてました。ヴァンサンカンは、大人っぽいぴーでした。これも雑誌の色の違いで、こっちはクールな雰囲気で年相応の写真が載っていました。雑誌の違いで撮影が違うな。。。と思って面白いなと思いました。なんていうか、特有の寂しげな感じの、クールで色っぽいというかなんと言ったらいいだろう、言葉で表現するのが難しいので、ひとことで言うと「佐藤健風」の表情というか特有の視線とか雰囲気の写真がたくさんのってました、ヴァンサンカンのほう。なんかこういう表情好きなんだよね。静かというか。落ち着きというか。うまく言えません。ほんと言葉ではうまく表現できない顔の雰囲気というか表情なので「佐藤健風」と言っときます。二冊ともいろいろ語っていてよかったです。撮影の苦労話とかじゃなくて、哲学的な知性的な内容のインタビューで、ぴーのインテリジェンスを感じました。知性的。。。これはいい表現ですね。頭良さそうな男の子っていいよね。わたしの苦手な男の人は、「馬鹿」です。気に入って見ているのは、小泉悠先生しかりテレビから去ったすぎちゃん先生しかり、頭のいい感じの男の人。知性的なのって顔に出る。とくに目。愚鈍な濁った眼はたいていバカです。たとえばニュースで逮捕される犯人の顔。とろんとして気持ち悪い間抜け顔。こんな顔だからこそこんな人生になっちゃったといつも思う。やはり男は知性。そして知的な顔。。。と結論が出たところで、二冊ともぴーの雑誌よかったです。また良さそうな雑誌出たら買っときます(^^♪

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