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戦争と子供たち

ウクライナは平和に暮らしていたのに、突然隣国に侵攻されて、焼け出されて殺されてほんとに気の毒だ。性被害もそうですが、無力でなんの無抵抗でやられるってことが、すごいトラウマになるらしい。少しでも相手に抵抗出来たほうが無力感感じないらしいので、まぁやられても、相手の目を潰すなり、レンガや石で頭を滅多打ちにして半殺しにするなりの抵抗くわえれば、自分もやられたが相手も倒しだぞ。とPTSDが軽くなるみたいです。なので両親とか父親を敵に惨殺された少年は、可哀想ですが、悲しみをこらえて静かに生きるのではなく、兵士になって、相手の戦車を燃やす、100人くらい狙撃して倒すとか、勝ちきって、戦車の上にまたがって「うおおおおおっ」と雄たけびあげて、こぶしを空に突き上げない限り、心の傷や怒りは静まりません。やはり、戦って勝たないと、やられたけど、失ったけど、取り返してやった、敵を叩き潰して仕返ししてやったぜ。とほんの少しでも、スカっとしないと、一生暗闇だと思う、なので可哀想だけど、殺された家族を持つ少年たちは武器を取り、一人でも多くの敵を倒しきって、勝ちぬけてほしいと思う、自分のためと国のため。やっばり平和って戦争終結してからでないと現在進行形では語れないな。。と思ったのが感想でした(^^♪

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