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戦争いろいろ

今日は、子供たちと戦争見ました。昔の特攻隊のおじいちゃん94歳とか100歳でも生きていて、えらい。頭もしっかりしていて。呆けて介護とかならず、根性あるな。さすが特攻隊と思いました。桜花とか潜水艇で自爆とか、現在の戦争で使われているカミカゼドローンと同じことやっている。最先端の戦争技術の現在のドローンを無人じゃなくて有人で思いつくなんて、やはり日本ってすごい国だな。だからこそ世界一の軍事大国アメリカに4年も食いついて、挙句の果てに伝家の宝刀の原子爆弾食らいました。世界初。日本ってやはりすごい国と尊敬。。。昔の兵士の少年たちも、悲しいとか怖いとか思わずに、靖国神社でまた逢おうと、純粋に国を守るために、喜んでアドレナリン出しまくって戦闘機に乗っていったってところが、逆によかったと思った。これが、俺たちは間違っている戦争反対。。。と泣きながら無理やり乗って逝ったら本当に可哀想。みんな純粋で、何がなんかわからず、わーーーーーって死んでいったほうが逆に幸せだったんじゃないかと思った。最も嫌なのは陸軍の変な南方での餓死。あれは最悪でした。日本は、とにかく可哀想ですが、尊敬する。尊敬しかない。純粋で無垢。そして、大日本帝国は真珠湾攻撃をかまして米英と戦闘状態に入りました。ここがウクライナの状況とは全然違うところなのです。つづく

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