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おさらい

昨日のおさらいです。夜また寅さんの映画見ていて「8作の寅次郎恋歌」で、マドンナが池内淳子。そして発見したのがこの8作から、ごく時々出てくる旅の一座の大空小百合さん出てきてた。先生、車先生~っていう子です。座長のおじいさんの顔長い人もなかなかいい。そして寅さん→ゼレンスキー大統領ずっと見ていて、猿之助さん続報もやってました。三谷幸喜さんが、悲痛な感じで語ってました。こういう最悪の選択をなぜしてしまったのか悔しい、悲しい。。。みたいな。一家心中に至ったのは、やはり週刊誌が出たために、香川照之さんみたいな袋叩きになって、今後の仕事も活躍の場も奪われたり汚されりして台無しになるので、だったらもう死んでしまおう、死んでクリアしてリセットと思いこんだのかも。。。。なので、ジャニーさんの件で激震起きていたことも手伝って、香川照之さんや鬼籍に入ったあとまでぶっ叩かれるジャニーさんみたいに自分がなることに震撼して心中したのでは⁇なので、面白おかしく人のプライバシーに正義面して踏み込んで滅茶苦茶にする週刊誌というかマスコミ報道よくないと思った。それさえなければ、死ななかったし。あとあとパワハラとかセクハラでトラブルあったとしても別の形で、ひっそりと本人に謝罪とかで済んだ話で、公で報道して個人攻撃→仕事の自粛→仕事を干される→社会的制裁を甘受→再起が難しいという負のループにならなくて済んだのに。最近総攻撃で、正義派面した人たちが叩くけど、勝新太郎とか相当なことしてたけど、誰も文句言ってなかったので昭和の寛容な時代のほうがよかったな。。。とは思う。とくに猿之助さん、義経千本桜の、親が鼓になったキツネの役上手だったので、親を慕って宙乗りになって飛んでいくキツネの役とか親が心中した後、どんな気もちで演じるのか。。。と心中察すると、とても自業自得と思えず、面白おかしくマスコミに垂れ込んで、盛大にぶち上げて、今後の負のキャンペーンして香川照之さんと同じ運命に陥れようとした悪意あるマスコミだか誰だかの邪気に当てられた次第です。最近あまりにも、ひとのプライバシーに踏み込むよね。正義派づらして。声を上げたいならマスコミ使うな、別の手段で正々堂々とやれと思うのですが。弱者のふりして垂れ込む輩って嫌だ。それ、はっきり言って陥れる相手を社会的制裁受けさせて半殺しにする悪意に満ち満ちているよね。世論とか正義をかざして正論たてて相手を攻撃する風潮にだっこにおんぶしてさ。弱いってことも悪だよ。いろいろブちぎれつつ、大好きなゼレンスキー大統領今日は見ます(^^♪

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