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麒麟の魅力

麒麟がくるも、終盤です。11月に公式ガイドブックの完結編でます。これでると終わりか。。。。と懐かしむ。11/3のアメリカ大統領選挙終わってから、信長との確執いじめあたりから見ようとしていたのですが、1月スタートの初回のオープニングが好きすぎて、1年見てしまった。まるで映画の予告編みたいで、オープニングで光秀の一生を見た気がしてオープニングの画像と音楽に感動しました。抒情的なところがすき。きのうも、クリスマスツリーみたいな模様の、みよしさんちだっけ。。。の旗が、踏みにじられて折れて門にたくさん落ちていて敗北撤退を意味していて、映像の抒情性がすきなのです。もともとは、幕末動乱が好きで新選組好きなので、戦国は興味なかったのですが、今回はオープニングにやられて、つかまれて一年間どはまりしてます。長谷川博己さんが、悲しい感じで好きです。つづく

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