学ぶ
最近、佐藤健君の研究していて、るろうに剣心も、全部見ようと思って、調べたらすごい沢山ありました。第一作「るろうに剣心」が2011年の8月から撮影で、2012年の、8/25公開してました。2014年の、第二作「るろうに剣心 京都大火編」と第三作「るろうに剣心伝説の最期編」が8/1と9/13に、連続公開してました。そして。。。。。2020の、最終章の二部作が、7/3の「ザファイナル」と8/7の「ザビギニング」でした。
福山君が、うごうごうごめいていたのは、どれかな。師匠役で。こんなに沢山あったの知らなくて、今回の映画の前に前回分見ようとして居たら、たくさんありましたーー。なので、ファンの人がお勧めしていた「京都大火編」をまずDVD買ってみました。時代背景が、幕末で新撰組の人も出てきましたね。斎藤一さん江口洋介。。。。なんかわたし、この役みたの、オダギリジョーだった気がします。笑健君のすごい殺陣とかシーンは、ダイジェスト的な告知みたくなのや、テレビかなんかでチラ見して雑誌のインタビューとか読んだきりだったので、映画の全容がわからなかったので、今回はじめて通して閲覧し、鑑賞します。監督さんは同じ人でしょうか。大友監督。センスがいいですよね。。。もしも「沖田総司」やるときは、貸し出してほしいかも。。。。細かいところに、健君の魅力が詰まってました。所作とか、雰囲気ですね。表情であったり映像の綺麗さ。監督のこだわりでしょうかね。観ときます。わたし良かったな。。。と思ったのは、殺陣は全部いいみたいですが、風車もって笑っているのとか。お団子とか風車が好きですね。総司にも、ぜひぜひ団子と風車だけは、必要アイテムとして持たせたいな、細かくこだわっていますよね。全部見てなくてストーリーわからんけど。で、わたしが、今回すごくいいんだよね。と言っているのが、8/7のビギニングの口に血がついていたムビチケです。こ、こ、これが総司っぽくて大好き。4作品もあって大変ですが見応えありそう。健君の代表作なので、これに「沖田総司」を加えたいのがわたしの目下の夢で願いです(^^♪この監督さんいいですね。出前で頼みたい。若い監督さんでしょうか。おじいさんだったら死んじゃいますから早くしないと。時をかける少女の監督死んじゃいました。監督さんて、瞬く間に年取ったりお亡くなりとかなるので心配ですが。若い人なら大丈夫そう。なんか、昔わたしは、どの雑誌で見たのか残念なことに忘れてしまったのですが、確かに健君がるろうに剣心のインタビューで、その時はこんなに続くシリーズと思わなかったようで、2012頃のインタビュー雑誌と思うのですが、歴史上の実在の人物で誰をつぎにやってみたいですか?ときかれて、即答で「新撰組の沖田総司をやってみたい」と答えたのだけ憶えていて、この子は、先々将来的に、わたしの目の前に現れる。。。と予感したのでした。まだ現れてないが。笑だから、ビギニングが、総司っぽい風情だったのかも。。。。。。と思いました。納得できる気がしたのでした。つづく
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