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いりゅういち

Photo 「その弱さは、いつかおまえを殺す」と、くろちゃんが。ぴしゃっとしまったエレベーターシーン。。。仲間を信じる朝田ドラゴン。ドラゴンが、仲間とか、信頼関係とかに、すごくこだわるのは、命ぎりぎりの、戦場の、野戦病院ライフが、人生に影響しているとおもう。。あそこは、仲間や、ひとを信じる人間の絆がないと、患者も医者も命がけで、命落っことす現場に生きていたからです。ドラゴンの真摯さは、傷つき病んだ人間を、ほっとけない、人類愛と、平和。。。これだと思うね。。。変なボールにぴょんぴょんのっかりながら、怪演の、岸部さん、おもしろすぎるっ。。。笑ライブ手術で、世界の心臓外科の、トップファイブとかの、アピールに臨む明真。。。外科にも、チャンスを!と、打ち沈む苦悩のかとーちゃん。患者を、内科に奪い取られます。15歳少女の、弁置換をやります。かとーちゃんが、(女の子。。。)と、ほくそえんで、本をいっぱいひもといた、シーンがよかった。。。笑うかとーちゃん。スイッチオン。ロス手術だって。。。かとーちゃんて、朝田ドラゴンを、「朝田先生」と呼ばず、「朝田」って、呼び捨てで、颯爽と、てくてく歩き、かっこいい。カテーテルの奴らに、実力を見せ付けてやろう!と、伊集院くん。カテの奴ら→よばわりの内科のひとたち。笑

(ロス。。)って聴いて、固まって、ペン折れちゃうくろちゃん。心の挫折。ぽきりっ。

15歳の山内はるかさん、前髪をおかっぱに切りそろえて、可愛かった。枕元に、ママがついているし。振り分け髪の、あどけなき病少女。この病人さんいい。なんか、ギャル系の、現代っこの、患者さん多いので。へんだな。。。とおもっていたので。患者さんて、学校行ってないし、小さい頃から、入退院を繰り返していたりだと、ずっと絵かいていたり、どこか実年齢よりも、あどけないイメージの子が多いので、この子役少女、どんぴしゃり。

最高難度の手術に挑むドラゴン。かとーちゃん、乗り気です。くろちゃん、また讃美歌みたいな音楽流れて、もぐらのような、暗いところで、アミアミになってました。あみあみくろちゃん。

「くろちゃん、やっぱりここにいたね。どう?レイのアブレーションに代わるカテは」と、岸部さん。『大丈夫ですよ」と、死んだように答えるくろ。

つづきは、いりゅうのにだよ~ん

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