作詞大賞とスケート
昨日、両方見ました!最初作詞大賞見ていて、ゆうとが出てから残りは録画してスケート見ました。ゆうとは、可愛らしくアイドルソングが良くお似合いでとても良かった。80年代アイドルの曲を手掛けた先生ばかり作ってくれてて、とてもいいですね。真田ナオキくんとか市川由紀乃さんとか川中美幸さんとか、普段そんなに聴かない人の曲もじっくり聞いた。そしてゆうとの後誰がとったか確認したら、市川由紀乃さんがもらって、吉幾三さんが二個もらってました。真田ナオキくんの曲じゃなくて着物の男の子と先生本人歌唱の。吉幾三さん、年取ったね。なんか賞とかもらうと死んでしまいそうなので、銅像立てたり名誉なことあるとポックリとかあるので、健康管理とか真田ナオキくんに任せた。きっとトイレで泣いてますよ。先生がたくさん名誉の賞取れて嬉しくて感動なのと、俺の曲は⁉という一抹の寂しさと。笑まぁいいとして、作詞大賞とても良かったです。さて、スケートですが、わたしはずーっと見てなかったな。。。と思って。最後にフィギュアスケート見てたのは、北京五輪の羽生結弦選手応援していて、メダルを逃してしまったので、心が折れてその後リンクを去ったので、そのあと、誰だっけ。。。そうそう宇野昌磨選手の時代が訪れ、彼も引退し、今鍵山くんていう子が天下を取ってました。ああ、そうだ。しかしアメリカのマリリンっていう子が凄い4回転ジャンプして高得点で優勝していたので、そうそう、今後の男子フィギュアスケートは、もはや四回転ジャンプ競争になってしまうので、ゆづがいくら頑張って怪我までしても完成しなかった四回転をツルツル飛びやがって頭来る、もう見たくねぇ。芸術点で勝たせろや、とキレて消えたんだった。浅田真央選手とロシア勢の闘いもそうでしたが、女子でもなんだっけトリプルアクセルだっけなんだっけ、、、あのジャンプ勝負の世界になってしまい、ジャンプさえよければ芸術点はよ⁉仮面舞踏会とかラフマニノフとか素晴らしかったのに。けっっっっ!と頭来て主流になっていたロシア女子のジャンプの競い合いで嫌気がさして見なくなっていたんだった。ロシア勢消えていて、なんだっけ。。。坂本冬美、、、、じゃなくて、なんかこけしみたいな顔の、愛の賛歌踊っていた女の子が今ではスケートの女王になっていました。ロシア勢なんで消えたんか。ドーピングで消えたのか戦争で消えたんかわかりませんが。これも見てないうちに、紀平なんとかちゃんとか、居なくなっていて17歳の知らない子たちがメダル取っててびっくりしました。2022の五輪から見てなかったので、四年間の間にスケート業界激震。結構変化あり。たとえば、大相撲昔見ていて四年見てない間に、えっっっっ、白鵬は⁉栃ノ心は⁉と慌てて、えっ横綱大の里⁉安青錦って誰⁇とちょっとした浦島太郎になるのと同じだね。わたしがスケートハマっていたのは、浅田真央選手と羽生結弦選手がメダル争っていた時代なので、時の流れは速く、女王の坂本こけしちゃんも引退らしいので、昨日はいろいろ勉強になりました。みなさん、イタリアの五輪来年頑張ってね。珍しくまた見ます。ところで、昨日男子でタッキーそっくりのイタリアのイケメンの男の子の選手良かったです。誰かわかりませんが、そいつも見ときます♪


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